社会起業家
報道ステーションで特集されていた。ちょっと気になったので、メモ。
社会起業家とは、社会変革(英:Social change)の担い手(チェンジメーカー)として、社会の課題を、事業により解決する人のことを言う。社会問題を認識し、社会変革を起こすために、ベンチャー企業を創造、組織化、経営するために、起業という手法を採るものを指す。
みんな27とか28だったので、ちょっと焦るね。
音とか振動で発電する発明を、企業に渡さないでやっていこうとしてる人は本当に尊敬に値する。自分の技術をどのように社会に還元していくかを大事に考えているからこそのスタイルだと思った。(高校くらいのときに車の摩擦とか振動とか、車が走ることによる排出エネルギーを何かに利用できないかと妄想してたけど、もうできてたことに驚きもした。)
昨日、修論を提出しました。
あさってが発表です。



0 件のコメント:
コメントを投稿